Buy
購入をお考えの方へ
投資用マンションは、買うことが目的ではありません。
当社では、仕入れ・販売からご購入後の賃貸管理まで一貫して行っています。
物件のメリットだけではなく、収支の仕組み、成立する条件、将来のリスクまでご確認いただいたうえで、納得できる選択をしていただくことを大切にしています。
Mechanism
どういう仕組みで、
資産形成につながるのか。
THE UPSIDE, AND THE CONDITIONS.
投資用マンションには、メリットだけでなく、それが成立するための条件があります。 良い面だけではなく、注意すべき点やリスクまで含めてご説明します。
- 01RENT INCOME家賃収入を、返済に活用する。
入居者から得られる家賃収入を、ローン返済の原資に充てることができます。自己資金だけで返済するのではなく、家賃収入を活用しながら長期的に資産形成を進めていく考え方です。
ご注意いただきたいこと
空室期間中は家賃収入がありません。また、管理費・修繕積立金など、家賃収入以外に必要となる費用があります。
- 02LEVERAGE融資を活用して、資産を持つ。
金融機関の融資を利用して購入できることは、不動産投資の特徴の一つです。自己資金だけに頼らず、資産形成を考えることができます。
ご注意いただきたいこと
融資は借入です。金利や返済期間によって総返済額は変わり、変動金利の場合は金利上昇によって返済負担が増える可能性があります。
- 03GROUP CREDIT INSURANCE万が一に備える仕組みがあります。
住宅ローンと同様、団体信用生命保険にご加入いただけます。所定の条件に該当した場合、保険金によってローン残債が弁済される仕組みがあります。
ご注意いただきたいこと
健康状態によってはご加入いただけない場合があります。保障の範囲は保険会社と商品によって異なります。
- 04LONG TERM長期保有の、その先まで考える。
ローン完済後は返済負担がなくなり、家賃収入から管理費・修繕積立金・税金などの費用を差し引いた収支が残ります。だからこそ、購入時だけではなく、長期保有したときの収支まで考えることが重要です。
ご注意いただきたいこと
築年数の経過による賃料の変化、修繕積立金の増額、設備交換など、将来発生する費用も見込んでおく必要があります。
上記は投資用マンションの一般的な仕組みの説明です。実際の収支は、物件・借入条件・入居の状況によって変わります。特定の成果をお約束するものではありません。
Tax
税金の仕組みも、
先に知っておく。
減価償却や損益通算、必要経費、相続税評価など、不動産には税金に関わる仕組みがあります。 一方で、適用には条件があり、売却時の税負担まで含めて考える必要があります。
税金の仕組みを見るDocuments
いますぐご覧いただける資料
下記の資料はこのページから直接ご覧いただけます。ご登録は不要です。
- 会社概要会社の基本情報、免許、加盟団体。PDF・1ページ・別のタブで開きます
- 事業紹介仲介・買取・賃貸管理の事業内容。PDF・1ページ・別のタブで開きます
- マンション経営のメリット私的年金、生命保険の代わりといった考え方の整理。PDF・1ページ・別のタブで開きます
- 不動産売却について売却を検討する際の流れ。PDF・1ページ・別のタブで開きます
収支シミュレーションなど、ご状況に合わせた資料は個別にご用意します。下部のフォームからご依頼ください。
Purchase Profile
ご希望に合う物件を、
ご提案するために。
物件のご提案にあたっては、ご希望条件だけでなく、ご年収・資産状況・現在のお借入状況などを確認しています。
ご登録いただいた内容をもとに、物件選定・資金計画・融資を含めたご提案を行います。
Flow
ご購入までの流れ
- 01プロフィール登録ご希望条件、ご年収、資産状況、既存のお借入状況などをご登録いただきます。
- 02物件のご提案条件に合う物件をお出しし、想定される収支をご説明します。
- 03現地の確認建物と周辺環境をご確認いただきます。遠方の方には資料と写真でご説明します。
- 04融資のお申し込み金融機関へお申し込みいただきます。必要書類をご案内します。
- 05ご契約宅地建物取引士が重要事項をご説明したうえで、売買契約を締結します。
- 06決済・お引渡し融資の実行、登記手続き、賃料の引き継ぎを行います。
Track record — 取り扱い実績
扱った数だけ、
見えてきたことがあります。
当社は仕入れと販売の両方を行っています。1,117棟を扱い、うち299棟では同じ建物で複数の部屋をお預かりしました。さまざまな条件の物件を扱ってきたからこそ、購入前にお伝えできることがあります。
1,631件
UNITS
お取り扱いした区分マンション
1,117棟
BUILDINGS
取り扱った建物
26都道府県
AREAS
取り扱ったエリア
当社が売買契約書を作成した物件を集計したものです。
Risk
先に、
お伝えしておきたいこと。
不動産投資には避けられないリスクがあります。ご説明しないまま契約をお願いすることはありません。
空室のリスク
入居者が決まらない期間は家賃収入がなく、ローンの返済はご負担になります。
当社の対応
駅からの距離と単身世帯の需要を重視して物件をお出ししています。ご購入後の賃貸管理も当社で承ることができます。
家賃が下がるリスク
築年数の経過や周辺相場の変化により、家賃が下がることがあります。
当社の対応
収支のご説明では、家賃が下がった場合の推移も併記します。
金利が上がるリスク
変動金利でお借り入れの場合、金利の上昇により返済額が増えます。
当社の対応
固定と変動の違い、金利が上昇した場合の返済額をあらかじめお示しします。
修繕・突発的な費用
設備の故障や退去時の原状回復など、想定外の支出が発生することがあります。
当社の対応
築年数と設備の状況から、想定される費用の目安をご購入前にお伝えします。
すぐに現金化できないリスク
不動産は売却までに時間がかかります。
当社の対応
当社は自己資金での買取も行っています。ご事情によっては当社が直接買い取る方法もご相談いただけます。
災害のリスク
地震や水害により建物が損傷する可能性があります。
当社の対応
耐震基準の適合状況とハザードマップ上の位置をご購入前に確認します。保険についてもあわせてご案内します。
不動産投資は元本や利回りが保証された商品ではありません。ご契約にあたっては、宅地建物取引士が重要事項をご説明します。
宅地建物取引業 大阪府知事(2)第61426号
Request
資料をご請求ください
ご状況を伺ったうえで、上記の資料に加えて、ご希望に合わせた内容をお送りします。
お電話でのご相談
06-6616-8500