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「ここに求めるものがある」
と直感して不動産の道へ

社員インタビュー

「ここに求めるものがある」
と直感して不動産の道へ

どうしてこの会社を選んだのですか?

M氏
いろいろな会社を経験してきましたが、どこもイメージと違っていて、なかなか自分の居場所を見つけることができませんでした。
最後に辿りついたのがこの会社。「ここでダメだったら、元の仕事に戻ろう」という覚悟で入りましたが、2カ月の研修期間中に「ここだ!」と思い、そのまま社員になりました。

T氏
僕も転職組です。飲食店の経営経験もあります。
前から不動産業界に関心があったので、思いきって飛び込みました。
難しそうな仕事だけれど、やらずに終わりたくない。辞めるにしても続けるにしてもこの2カ月にかけてみようと思い、社長に同行して徹底的に営業を学びました。

S氏
私は前職が営業で、花形の不動産業界を経験してみたいと思い入社しました。「どんな仕事をしてるんですか?」と聞かれたときに、「営業です」というより「不動産をやっています」と言えたらかっこいいなと思ったんです。

ともに支え合う仲間が
いつも自分の努力を見ている

実際に入社して、どうでしたか?

M氏
サポートがとても手厚いなと思います。それこそ1から10まで教えてくれます。
うまくいかなくて落ち込んでいるときは話を聞いてくれるし、遅くまで会社で勉強していれば、一緒に残ってくれる。そんな会社です。

自分でやらなくてはいけないことは、もちろんたくさんあります。ただ、この会社は口では厳しいことを言いつつもずっとそばにいてくれて、困ったことがあればすぐに誰かが手を差し伸べてくれるんです。
休憩中一緒に笑ってくれるし、ご飯にも誘ってくれる。先輩や同僚がプライベートの話まで聞いてくれるのは、働きやすいという前にまず生活がしやすいと感じました。

T氏
最初はうまくいかなくて落ち込んだときもありましたが、いまは慣れましたね。
僕は人からあれこれ言われたことがないので、社長をはじめみんなが声をかけてくれるのが嬉しいです。
「言われるうちが花」と言いますが、毎日さりげなくかけてもらえる一言が本当にありがたい。
この間も社長から「お前ならできる」と。この一言で「やらなくては!」という気になります。

S氏
思ったよりも難しい仕事ですが、そのぶん大きなやりがいを感じています。
入社してみて、給与と仕事の堅実性を実感しました。
衣食住という生活の本質に関わる仕事なので、将来的にも安定している仕事だと思います。

電話だからこそ伝わる思い
を伝えられたときの喜び

会社では、どんな仕事をしていますか?

T氏
基本的に電話営業です。50分電話をかけて、10分休憩するの繰り返しで、お客様にどんどん電話をかけていきます。
50分間は集中して電話に向き合いますが、終わったらパッと頭を切り替えてしっかり休憩を取ります。
仕事中は一言も口を利きませんが、休憩中は笑いが飛び交います。

電話営業は難しそうですが?

M氏
いきなり電話はさせません。
まず役職者がついて指導し、きっちり練習を積んでから本番に臨んでもらいます。

電話営業ならではの大変さややりがいは?

S氏
最初は対面で話せないことを歯痒く思っていました。顔を合わせて話せたら、もっと納得してもらえるのになと。
でも、いまは電話の方がいいと感じています。顔が見えないお客様に喜怒哀楽を伝えつつ信頼してもらうのは確かに難しいですが、面白いですよ。やればやるほどやりがいを感じる、奥深い仕事だなと思います。

T氏
仲間と一緒に仕事ができるのもいい点ですよね。
他の人ががんばっている様子が見られるので、「しんどいのは自分だけじゃない」と精神的に支えてもらえます。
「会社に任せてください」ではなく「僕に任せてください」という仕事なので、「あなたのおかげで無事に売却できてよかった。
ありがとう」と言われると、大きな達成感を感じます。
たくさんある不動産会社から「ぜひあなたに」と選んでもらい、「あなただから任せたい」と言ってもらえる喜びは言葉では言い表せません。

M氏
一度電話営業がうまくいくと、プライベートでも人間関係の構築に自信が持てるようになります。
電話だけで信頼してもらえる人は、会えばもっと信頼してもらえるんです。
たった一本電話でどれだけ自分の思いや情熱を伝えられるか。
そこに全力を注ぐことで、人間力を高めることができる素晴らしい仕事だと思います。

自分のがんばりが
そのまま給与となって報われる楽しさ

仕事をする上で大切にしていることを教えてください。

M氏
「 FOR YOU」と情熱です。この2つを電話でお客様にしっかり伝えます。

T氏
相手の話をしっかり聞いて、お客様に的確なご提案をすることです。
迷っているお客様が多いので、決断できるよう、プロとして自信を持って言えることは熱く言い切るようにしています。

S氏
そうできるためにも、普段からよく勉強して、発言に自信を持てるようにしておかなくてはなりません。
常に自分を磨き続ける努力は惜しみません。

この会社が他社と違うところはどこですか?

T氏
会社への愛着心が違うと思います。
社長のことがみんな好きで、憧れています。フルコミッションなので、自分のがんばりで給与が上がるのもやりがいがあると思います。

S氏
営業職も初めて、フルコミッションも初めてだけれどトライしてみたいという人には、固定報酬制もあるので、まずは飛び込んでみてほしいなと思います。

M氏
そうですね。入社して働いてみればきっと「フルコミッションでやってみたい!」と思うはずです。

社長のどんなところがすごいなと思いますか?

T氏
切り替えですね。オンとオフの切り替えがさすがだなと思いました。
仕事のときは仕事以外のことは一切考えないでまっすぐに仕事に取り組む姿勢に刺激を受けました。

M氏
独特のオーラを持った人。仕事ができる人はプライベートでは近づきがたい人もいますが、社長はそんなことは全然なくて。
親しくなればなるほど魅力に惹かれます。

S氏
さすがプロだなと思いますよね。
僕は、いい意味で差別をしないところが好きです。知り合いとか、付き合いの長さとかで人をまったく区別しません。
私情を挟まず仕事ができるのはすごいなと思います。

必要なのは、ストイックに
仕事に打ち込めるひたむきさ

どういう人が活躍できる会社だと思いますか?

S氏
情熱を持ってストイックに仕事ができる人だと思います。
必要なことはすべて全力で教えますが、やるかやらないかは結局本人のやる気次第。
どこまでがむしゃらに、ひたむきに努力できるかが鍵です。

M氏
僕は、自分に自信がある人ほど向いているんじゃないかと思います。きっと、鼻をへし折られますよ(笑)。
僕も散々プライドを打ち砕かれました。そこそこできると思っていたのに、入社したら圧倒的に仕事ができる人ばかりで。

負けたくない!という一念があったからこそ、成長することができたと思います。何十回プライドをぺしゃんこにされても、もう1日、もう1週間がんばろうと踏みとどまってがんばれるかどうか。そこが一番試されると思います。

「社員一人あたり2,000万円」
が会社の基盤

社長のどんなところがすごいなと思いますか?

T氏
会社のビジョンは「投資用マンションの仲介業で成約件数日本一を目指す」。
そして、このビジョンを達成するための土台となるのが「社員一人あたり年収2,000万円」という数字です。

M氏
これは決して難しい数字ではありません。
上席からの教えをしっかり守って、自分のポテンシャルを高めていけば、まちがいなくクリアできる数字だと社員はみな信じています。

S氏
この数字を達成するには、社員一人ひとりが不動産のプロとして揺るぎない力をつけ、お客様に的確なアドバイスができるようにならなくてはなりません。とにかく、日々勉強です。

将来どんな人材になりたいですか?

T氏
自分自身を磨き続けて、社長の右腕になりたいです。

M氏
グローバルに第一線で活躍できる営業になりたいなと思います。

S氏
周りから「あんなふうになりたい」と目指されるような営業になれたらと思います。
周りの人にいい影響を与えられる人でありたいですね。

時代を力強く生き抜く
「できる営業パーソン」を目指して

これから一緒に働くことになる仲間にメッセージをお願いします。

M氏
最近、営業職は人気がないと聞きます。
でも、僕はできる営業はかっこいいと思っています。数字をあげられる営業は絶対にかっこいい。
会社に来れば、きっとわかると思います。

T氏
弊社の採用基準は、やる気のみ。学歴も経験も関係ありません。
失敗を恐れずにどんどんチャレンジしてください。
たとえコケても、前にコケてればいいんです。周りがいつでもしっかりフォローします。

S氏
営業は、AIの時代になっても必ず残る仕事です。
人の気持ちを考え、感情を動かすことができるのは人間ならではの強み。
最初は「自分のため」という利己的な動機で構いません。
自分のためからスタートして自分の市場価値を高めていけば、いずれ「お客様のため」になり、「会社のため」になり、やがて「社会のため」になっていきます。第一線で活躍できるビジネスパーソンを目指し、ぜひ一緒に切磋琢磨しましょう!

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